公開研究会開催のお知らせ

皆様

 歴史認識問題研究会は5月23日(土)に公開研究会「中国との歴史戦をどう戦うか―南京事件を中心に―」を開催いたします。

※チラシのダウンロードはこちらから ⇨ 5月23日公開研究会

 会場は全国町村会館2階のホールにて行われます。以下、町村会館案内図とアクセス情報を掲載します。

 事前予約は必要ありませんので、当日に参加費(2千円)をお支払いいただけましたら誰でも参加可能です。基調講演として、立命館大学名誉教授の北村稔氏による「南京事件と映画『南京照相館』」、近現代史研究家の阿羅健一氏による「外務省HP、民間人殺傷の問題」をお話しいただきます。

 その後、当研究会顧問であり、国家基本問題研究所理事長の櫻井よしこ氏も含めたディスカッションを行います。当日は、志を同じくする国会議員の先生方も参加される予定です。

 日本の名誉を守る戦いは、まず真実を「知る」ことから始まります。日本国民が中国との歴史戦に参加することで、歴史捏造を許さない強固な盾となります。当日は多くの方々のご来場を心よりお待ち申し上げております。共に日本の未来を守り抜きましょう。

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