最近のアメリカの知的状況 2019 5/27 その他 論文集 2018-12-092019-05-27 こちらは『歴史認識問題研究』第3号にて掲載いたしました論文です。 最近のアメリカの知的状況 ケビン・ドーク その他 論文集 支那事変長期化の一要因としての昭和研究会メンバーの言説-第一次近衛内閣期における『中央公論』記事を中心に- 左派が米国学界の知的風土を単一化する手法:その「プロセス」を詳説する 関連記事 公開研究会記録「中国との歴史戦をどう戦うか─南京事件を中心に」(2026年5月23日) 2026-10-03 南京事件の発信主体としてのアメリカ宣教師団─第三者証言、南京安全区、中国軍支援と中国布教 2026-10-03 高市政権の歴史問題対応、歴代政権の対応を踏まえて 2026-10-03 国連における歴史戦 2026-10-03 反韓史観と自由擁護史観の狭間で─韓国の「歴史認識」取材報告 2026-10-03 麗水・順天反乱事件と李在明大統領の危険な歴史観 2026-10-03 国の転覆を画策した罪─金柄憲氏拘束・起訴の経緯について 2026-10-03 北海道炭礦汽船株式会社と朝鮮人戦時労働者-万字炭鉱の一次史料から考察する 2026-10-03