最近のアメリカの知的状況 2019 5/27 その他 論文集 2018-12-092019-05-27 こちらは『歴史認識問題研究』第3号にて掲載いたしました論文です。 最近のアメリカの知的状況 ケビン・ドーク その他 論文集 支那事変長期化の一要因としての昭和研究会メンバーの言説-第一次近衛内閣期における『中央公論』記事を中心に- 左派が米国学界の知的風土を単一化する手法:その「プロセス」を詳説する 関連記事 <追悼文>黄意元氏の日韓歴史認識問題における大きな業績 2026-03-31 <遺稿>「従北」文在寅のための「嘘つきおばあさん」、日本軍慰安婦李容洙 2026-03-31 戦時期における高島炭鉱の実態を考察する 2026-03-31 朝鮮人戦時労働者の「証言」に関する学問的考察(3)―麻生鉱業(麻生商店)を中心に 2026-03-31 日本型ウェルビーイングと道徳教育(3) 2026-03-31 <回想記紹介>青木晴夫少年が見た朝鮮の風景 2026-03-31 <書評>笠原十九司『南京事件 新版』 2026-03-31 <書評>吉見義明『日本軍慰安婦』 2026-03-31