国連人権条約体委員会 ─左派が利用する「国連の勧告」と国内への影響─ ※別表あり 2020 3/30 国連・ユネスコ 論文集 2020-03-30 こちらは『歴史認識問題研究』第5号にて掲載いたしました論文です。 国連人権条約体委員会 ─左派が利用する「国連の勧告」と国内への影響─ 山本 優美子 ※別表 国連人権条約体委員会 対日審査会と国内外の出来事 年表 国連・ユネスコ 論文集 「反差別国際運動」(IMADR)は如何にして国連NGO資格を取得したか ─国連人権担当官久保田洋の果した役割を中心に─ 歴認研台湾現地調査報告 関連記事 公開研究会記録「中国との歴史戦をどう戦うか─南京事件を中心に」(2026年5月23日) 2026-10-03 南京事件の発信主体としてのアメリカ宣教師団─第三者証言、南京安全区、中国軍支援と中国布教 2026-10-03 高市政権の歴史問題対応、歴代政権の対応を踏まえて 2026-10-03 国連における歴史戦 2026-10-03 反韓史観と自由擁護史観の狭間で─韓国の「歴史認識」取材報告 2026-10-03 麗水・順天反乱事件と李在明大統領の危険な歴史観 2026-10-03 国の転覆を画策した罪─金柄憲氏拘束・起訴の経緯について 2026-10-03 北海道炭礦汽船株式会社と朝鮮人戦時労働者-万字炭鉱の一次史料から考察する 2026-10-03