「反差別国際運動」(IMADR)は如何にして国連NGO資格を取得したか ─国連人権担当官久保田洋の果した役割を中心に─ 2020 3/30 国連・ユネスコ 論文集 2020-03-30 こちらは『歴史認識問題研究』第5号にて掲載いたしました論文です。 「反差別国際運動」(IMADR)は如何にして国連NGO資格を取得したか ─国連人権担当官久保田洋の果した役割を中心に─ 勝岡 寛次 国連・ユネスコ 論文集 「慰安婦性奴隷」説が国連と国際社会に拡散した過程、日本人弁護士の果たした役割を中心に 国連人権条約体委員会 ─左派が利用する「国連の勧告」と国内への影響─ ※別表あり 関連記事 <追悼文>黄意元氏の日韓歴史認識問題における大きな業績 2026-03-31 <遺稿>「従北」文在寅のための「嘘つきおばあさん」、日本軍慰安婦李容洙 2026-03-31 戦時期における高島炭鉱の実態を考察する 2026-03-31 朝鮮人戦時労働者の「証言」に関する学問的考察(3)―麻生鉱業(麻生商店)を中心に 2026-03-31 日本型ウェルビーイングと道徳教育(3) 2026-03-31 <回想記紹介>青木晴夫少年が見た朝鮮の風景 2026-03-31 <書評>笠原十九司『南京事件 新版』 2026-03-31 <書評>吉見義明『日本軍慰安婦』 2026-03-31