マルクス主義支配の歴史学会を憂える 2025 7/22 東京裁判 その他 論文集 2025-07-22 こちらは『歴史認識問題研究』第16号にて掲載いたしました原稿です。 マルクス主義支配の歴史学会を憂える 伊藤 隆 江崎 道朗 東京裁判 その他 論文集 <書評>長谷亮介『朝鮮人「徴用工」問題 史料を読み解く』 アメリカの自虐史観とその宗教的背景 関連記事 公開研究会記録「中国との歴史戦をどう戦うか─南京事件を中心に」(2026年5月23日) 2026-10-03 南京事件の発信主体としてのアメリカ宣教師団─第三者証言、南京安全区、中国軍支援と中国布教 2026-10-03 高市政権の歴史問題対応、歴代政権の対応を踏まえて 2026-10-03 国連における歴史戦 2026-10-03 反韓史観と自由擁護史観の狭間で─韓国の「歴史認識」取材報告 2026-10-03 麗水・順天反乱事件と李在明大統領の危険な歴史観 2026-10-03 国の転覆を画策した罪─金柄憲氏拘束・起訴の経緯について 2026-10-03 北海道炭礦汽船株式会社と朝鮮人戦時労働者-万字炭鉱の一次史料から考察する 2026-10-03