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「新しい歴史教科書をつくる会」の本会機関誌掲載論文への反論声明に対する、 本会の見解
「新しい歴史教科書をつくる会」(以下、「つくる会」)が令和2年10月9日、同会のホームページに本会の機関誌である『歴史認識問題研究』第7号掲載の勝岡寬次(本会事務局長)論文への反論声明「文科省の「不正検定」を擁護する勝岡寛次氏の論文につい... -
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西岡会長が道徳サロンにて「被害者もウソをつく、戦時労働者の場合」を寄稿いたしました。
皆様 モラロジー研究所HPの「道徳サロン」にて西岡力会長の記事が掲載されました。 日本でも話題になった『反日種族主義』の第2弾が今年の9月に日本で販売されました。 『反日種族主義との闘争』と題された同書では、新日鉄住金(現日本製鉄)に「強... -
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西岡力会長の「道徳サロン」掲載記事紹介
皆様 モラロジー研究所HPの「道徳サロン」にて西岡力会長の記事が掲載されました。 北朝鮮による拉致問題や慰安婦問題に精力的に取り組んできた安倍晋三首相と安倍政権の業績について書かれております。 西岡 力 – 安倍政権の業績 ※その他の「道徳... -
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北野隆一『朝日新聞の慰安婦報道と裁判』の誤謬を指摘する。
皆様 前回、本年の8月25日に出版された、朝日新聞の北野隆一氏の書籍である『朝日新聞の慰安婦報道と裁判』(朝日新聞出版)に関して記事を掲載いたしました。 今回は、当研究会の西岡力会長に関する裁判の部分に触れたいと思います。 一連の裁... -
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北野隆一『朝日新聞の慰安婦報道と裁判』に対する島田洋一(福井県立大学教授)氏の反論
皆様 2020年8月25日に植村隆元朝日新聞記者が起こした所謂「慰安婦報道裁判」の解説を記した『朝日新聞の慰安婦報道と裁判』(朝日新聞出版)が出版されました。 その中で、筆者である北野氏(朝日新聞記者)が同書の「第9章 朝日・グレンデール訴訟... -
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髙橋史朗副会長の「道徳サロン」掲載記事紹介
皆様 投稿が遅れてしまい、申し訳ございません。 モラロジー研究所HPの「道徳サロン」にて髙橋史朗副会長の記事が掲載されております。 直接的には歴史認識問題とは関係が無いように見えますが、日本が直面している問題が如実に表れておりま... -
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髙橋史朗副会長の「道徳サロン」掲載記事紹介
皆様 モラロジー研究所HPの「道徳サロン」にて髙橋史朗副会長の記事が掲載されました。 「人権」をめぐる不毛なイデオロギー対立を乗り越える「人権基礎教育」の重要性を髙橋副会長が説かれています。 「人権基礎教育」とは、生命に対する畏敬の念や... -
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髙橋史朗副会長の「道徳サロン」掲載記事紹介
皆様 髙橋史朗副会長の論文が「道徳サロン」にて掲載されております。是非ご一読下さい。 髙橋史朗 -「子供の味方になる親方」が教育の原点――師道・親道は「鑑と鏡」の関係 ※その他の記事一覧はこちらから閲覧可能です(ページ下部にございま... -
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横田めぐみさんの父親・横田滋様の訃報
写真は『産経新聞』(2020年6月5日)より引用 皆様 北朝鮮に拉致された横田めぐみさんの父親で、平成9年に北朝鮮による拉致被害者家族連絡会(家族会)が結成されてからは会の代表として、拉致被害者救出を求める署名活動や講演を重ねてきた横... -
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西岡力会長の「道徳サロン」掲載記事紹介
皆様 本日、モラロジー研究所HPにて西岡力本会会長の記事が掲載されました。 李容洙元慰安婦告発事件のさらなる詳細な考察をされておりますので、是非ご一読下さい。 西岡 力-道徳と研究9 元慰安婦が反日運動体を批判 ※その他の記事... -
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正義連の不正を擁護し、元慰安婦女性たちの尊厳毀損を黙認する声明が日本の市民団体から出される
皆様 韓国では今、慰安婦支援団体である正義連で理事長を務めていた尹美香(ユン・ミヒャン)氏の不正疑惑が多く報じられています。 そのような中、「日本軍『慰安婦』問題解決全国行動」という日本の市民団体から正義連や尹美香氏を擁護し、日本政府... -
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李容洙元慰安婦の告発から韓国情勢を見る
写真:5月7日、韓国・大邱で記者会見を開き、支援団体を批判した元慰安婦の李容洙さん (写真:YONHAP NEWS/アフロ)JBpressより引用 皆様 韓国では4月の総選挙にて文在寅大統領側の圧勝で幕を閉じましたが、一ヶ月も経たないうちに文大...
