2021年– date –
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動画
髙橋史朗副会長が「こども家庭庁」について番組に出演
皆様 12月22日放送のアベマプライムというニュース番組で「こども家庭庁」の問題が取り上げられ、高橋史朗副会長が出演しました。 こども家庭庁への名称変更は、戦前の家父長制復活を意図していないことを詳細に説明しております。以下に、YouTubeに掲... -
反日種族主義
アメリカの雑誌が学問の自由を侵害する
本年11月14日にアメリカのネット雑誌であるディプロマットは慰安婦強制連行、性奴隷説を否定する李宇衍博士の論文を掲載しましたが、外部の圧力に屈して掲載した論文を取り下げるという愚行を犯しました。 李宇衍博士は日韓両国でベストセラーになった... -
その他
髙橋史朗副会長が「こども庁」問題のパンフレットを作製されました
皆様 当研究会の髙橋史朗副会長が『知っておきたい「こども庁」問題Q&A』を作製され、本日発行されました。反日左翼日本人の人々が子供の権利を盾にして、日本の子供たちから家庭を取りあげ、偏った過激な性教育を施そうと画策しています。全20問のQ... -
南京事件
国家基本問題研究所が「歴史認識に関する国際広報体制を強化せよ」を政策提言しました
皆様 11月29日に国家基本問題研究所が高市早苗自由民主党政務調査会長に、「歴史認識に関する国際広報体制を強化せよ」と題する政策提言書を木原稔政務調査会副会長同席のもと、手交しました。 同提言書には当研究会の西岡力会長が企画され、中国や韓... -
その他
西岡力会長の出版記念講演会のご案内
皆様 前回の記事にてご紹介しました西岡会長の新著出版に伴い、出版記念会が公益財団法人モラロジー道徳教育財団主催にて行われます。 チケットのお申し込みはこちらをクリックして下さい。(※お申込いただいた方にはもれなく新刊書籍がプレゼ... -
その他
西岡力会長の新著をご紹介します
皆様 お世話になっております。この度、当研究会の西岡力会長が新著を発表されました。 『わが体験的コリア論 覚悟と家族愛がウソを暴く』... -
論文集
学問の自由と歴史認識をめぐって――植村裁判を中心に
こちらは『歴史認識問題研究』第9号にて掲載いたしました論文です。 学問の自由と歴史認識をめぐって――植村裁判を中心に 西岡 力 前川 惠司 -
論文集
ラムザイヤーの「太平洋戦争における性契約」は ヘイト・イストワールを終わらせる
こちらは『歴史認識問題研究』第9号にて掲載いたしました論文です。 ラムザイヤーの「太平洋戦争における性契約」は ヘイト・イストワールを終わらせる 有馬 哲夫 -
論文集
「ニューレフト」の沿革と米国の「反日」思想の成立
こちらは『歴史認識問題研究』第9号にて掲載いたしました論文です。 「ニューレフト」の沿革と米国の「反日」思想の成立 ジェイソン・モーガン -
論文集
ハーバード大教授の慰安婦論文に対する韓国知識人声明(日本語版)
こちらは『歴史認識問題研究』第9号にて掲載いたしました資料です。 ハーバード大教授の慰安婦論文に対する韓国知識人声明(日本語版) -
論文集
柳錫春元延世大学社会学科教授に対する起訴を憂慮する日米韓学者共同声明 (日本語版)
こちらは『歴史認識問題研究』第9号にて掲載いたしました資料です。 柳錫春元延世大学社会学科教授に対する起訴を憂慮する日米韓学者共同声明 (日本語版) -
論文集
慰安婦問題に関するラムザイヤー教授論文撤回を求める経済学者声明の 事実関係の誤りについて
こちらは『歴史認識問題研究』第9号にて掲載いたしました資料です。 慰安婦問題に関するラムザイヤー教授論文撤回を求める経済学者声明の 事実関係の誤りについて 西岡 力
