2023年– date –
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その他
公開研究会開催のお知らせ
皆様 歴史認識問題研究会は10月28日(土)と29日(日)に東京と大阪にて公開研究会を開催いたします。「日本統治時代における朝鮮半島の真実」というテーマで韓国から鄭安基先生をお招きいたします。鄭先生は2019年の『反日種族主義』の共著者の一人で、今回... -
髙橋史朗のnote
終・ユネスコ「世界の記憶」「日本軍『慰安婦』の声」に対する意見書を公開
髙橋史朗副会長が2016年にユネスコ「世界の記憶」国際諮問委員会に提出した最後の意見書を掲載します。 ユネスコ「世界の記憶」「日本軍『慰安婦』の声」に対する意見書④(2017,7,4) -
髙橋史朗のnote
続・ユネスコ「世界の記憶」「日本軍『慰安婦』の声」に対する意見書を公開
先日掲載しました、髙橋史朗副会長が2016年にユネスコ「世界の記憶」国際諮問委員会に提出した意見書の続きを掲載します。 ユネスコ「世界の記憶」「南京大虐殺」「日本軍『慰安婦』の声」に対する意見書②(2016,9) ユネスコ「世界の記憶... -
髙橋史朗のnote
ユネスコ「世界の記憶」「日本軍『慰安婦』の声」に対する意見書を公開
2015年から2016年にかけて、国連の「ユネスコ記憶遺産」に慰安婦関連の資料を登録しようとする動きが活発となり、2016年9月には日本、韓国、中国などの市民団体が登録のための集会を東京で開催しました。慰安婦は日本軍の性奴隷であったという間違った認... -
その他
第1回公開研究会のご案内
皆様 当研究会は従来の研究に代えて、今後は公開研究会を年に2~3回行います。第1回公開研究会は以下の通りです。 【第1回公開研究会のご案内】 日時:6月9日(金)13:30~15:30 講師:ケビン・ドーク(ジョージタウン大学教授)... -
国連・ユネスコ
本日の産経正論コラム
皆様 本日の産経新聞の正論コラムにて、島田洋一福井県立大学名誉教授(当研究会役員)が中国人慰安婦問題について言及しています。 当研究会の西岡会長をはじめとした有志の研究者が2016年に中国人慰安婦問題に関する研究をまとめ、2018年に『歴史認... -
髙橋史朗のnote
髙橋史朗のnote
髙橋史朗副会長の各講座が閲覧できます。 ※2023年6月5日以降の記事はこちらをクリック 子供の幸福を犠牲にする「異次元の少子化対策」【2023年6月4日】 父の信念と義父の臨終一妻の詩⑺【2023年6月3日】 子供との「心のキャッチボール」の達人【2023年6月2... -
国連・ユネスコ
「佐渡金山は強制連行・強制労働の現場ではない、日韓研究者の声明文」をユネスコに提出しました。
皆様 本年の4月11日に日本の強制動員真相究明ネットワークと韓国の民族問題研究所が佐渡金山は戦時中の朝鮮人強制連行と強制労働の現場であったと主張する声明文と共同報告書をユネスコ世界遺産委員会委員国、ユネスコ事務局、ユネスコの諮問機関で世界... -
佐渡金山
佐渡金山を朝鮮人強制連行の現場だと主張した左派集会の実態
皆様 4月22日に佐渡市で佐渡金山は朝鮮人の強制連行・強制労働の現場であると主張する集会が開催されました。「韓国・強制動員の証言と交流の集い」と題された集会では、佐渡の元労働者の遺族を招いて「強制連行や強制労働が行われた」と主張しましたが... -
論文集
安倍晋三元首相と歴史認識問題(12月18日特別集会記録)
こちらは『歴史認識問題研究』第12号にて掲載いたしました特集です。 基調講演 衛藤 晟一 パネルディスカッション 伊藤 哲夫 ... -
論文集
世界に広がる自虐史観(鼎談)
こちらは『歴史認識問題研究』第12号にて掲載いたしました特集です。 世界に広がる自虐史観(鼎談) 西岡 力 島田 洋一 ... -
論文集
佐渡金山は朝鮮人強制連行・強制労働の現場ではない -強制動員真相究明ネットワークの反論に応える
こちらは『歴史認識問題研究』第12号にて掲載いたしました論文です。 佐渡金山は朝鮮人強制連行・強制労働の現場ではない -強制動員真相究明ネットワークの反論に応える 長谷 亮介
